


入り口付近の遊歩道。迂闊に歩けば頭を打つくらい狭くて低い。大人一人がかがんでやっと通れるくらいです。(ニコンD700、ISO3200、1/25秒、F3.2。ホワイトバランス:オート、光源:白色蛍光灯)

河内の風穴付近を流れる小川。シャッタースピードをスローにするため、F10まで絞り込んだ。手持ち撮影のため少し手振れが発生してしまいました。(ニコンD700、ISO200、1/2.5秒、F10。ホワイトバランス:オート)


河内の風穴の内部。ナトリウムの灯りがより幻想的に演出していました。色温度を調整し見た目に近い表現が出来ました。(ニコンD700、ISO3200、1/80秒、F3.2。ホワイトバランス:マニュアル2500K)

12月2日、多賀町に仕事に行った帰り、近くにある「河内の風穴」に立ち寄ってきました。天然記念物のこの風穴、かなり神秘的な世界が広がってました。(ニコンD700、レンズ:シグマ24-70mmF2.8 EX DG)




12月4日、陽が当たる毛布で昼寝をするチョロさん。シャッター音に気づいたのか、「肖像権の侵害にゃ!」と言ったかわかりませんが顔を隠してしまいました。(ニコンD700)

12月2日、河内の風穴近くの八幡神社にあった木。木に生したコケが陽に照らされ綺麗だったので撮りました。(ニコンD700)
※このページで掲載している画像は、ファイルサイズを小さくするために解像度を下げた上、高圧縮されたJPEG画像を使用しています。このため画質は元画像に比べ低下しておりますのでご了承下さい。
ついに出たー!究極のフルサイズフラッグシップ機、ニコンD3X。ソニーα900(2460万画素)やキャノンEOS 5D MARKU(2110万画素)の高画素フルサイズ機が立て続けに発売される中、かねてからウワサされていたニコンD3Xが本日午後1時にニコンから正式発表されました。発売は12月19日。現行ニコンD3(1210万画素)の高解像度版で有効画素数は2450万画素。価格はオープンですが実売価格は90万円前後みたいです。(とても手が出まへ〜ん!)最近のデジタル一眼の新製品が出るサイクルがコンデジなみに短くなってきているような気が。D3Xの詳細はニコンD3XのサイトへGO!サンプル画像、スゴイですよー、モデルさんの毛穴、うぶ毛までハッキリ写ってますから!半端じゃない解像度です。このカメラで撮られるモデルさんは相当の覚悟が要りますねー。やるなあ、ニコン、でもあたしゃそこまで解像度いらんわ、レンズの性能が追いつきまへんし解像度よりフルサイズならではの表現力(ボケ、遠近感など)のほうに重きを置いてまっからー。高くて買えないから負け惜しみくらいは言わせてえー!上の写真はニコンD3Xのサイトから拝借させて頂きました。


12月1日昼、嫁の車(軽四、スズキのラパン)のタイヤをスタッドレスに交換しました。2シーズン目のタイヤですがご覧のとおりほとんど新品です。(ニコンD700、マクロ)
12月1日夜、仕事から帰ってきたら、嫁がチョロさんをダンベル代わりにしてトレーニングをしていました。チョロさんも背中が伸びて気持ちいいのか、抵抗せずなすがままでした、ははは。(ニコンD700)
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